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このページでは、みなさまからいただいたメディア表現とリテラシーに関わる様々な出来事、活動、イベントのお知らせを紹介していきます。

※掲載しているお知らせは、メル・プラッツ事務局宛にみなさまからお寄せいただいたものです。事務局で内容に目を通してから掲載させていただいておりますが、掲載内容についての責任は負いかねます。ご了承ください。

★お知らせの掲載をご希望の方は:
2008メル・プラッツ事務局【mail:2008@mellplatz.com】までご連絡ください。

※事務局の混雑状況によって、掲載までに時間がかかることがございます。
※お知らせの内容によっては、掲載できない場合がございます。あらかじめご了承ください。
※【お詫び】ウェブサイトの整備が遅れたため、イベントの告知希望をいただいたにもかかわらず、掲載できなかったものがありました。申し訳ありませんでした。

★2007年9月のイベント:
[第56回 国語メディア研究会]
[第22回 新潟デジタル・メディア研究会]
[福岡環境映像祭ゆめアール大橋会場 テーマ「子ども参加」]
[東京大学大学院学際情報学府 2007年度「文化人間情報学研究法III」ワークショップ発表会
[日本メディアリテラシー教育推進機構(JMEC)第6回勉強会]
[市民メディア全国交流集会 in 北海道]
["テレビは王様"の時代は終わるのか? 〜小中学生36人インタビュー調査を受けて〜]

2007.9.24

第56回 国語メディア研究会

国語メディア研究会事務局中村純子様から国語メディア研究会のご案内をいただきました。メルプラッツ運営メンバーから9月には宇治橋祐之、10月には水越伸、鳥海希世子も登壇します。
問い合わせ:国語メディア研究会事務局
      中村純子さま(ZXH01126@nifty.com

記録的な酷暑だった夏休みに続き、新学期早々の台風到来。皆様、いかがお過ごしでしょうか。9月の国語メディア研究会はこれからの国語教育のあり方を放送教育の視点から学ばせていただきます。
講師の宇治橋裕之氏は平成元年にNHKに入局されてから、学校教育番組部、NHKエデュケーショナルなどで、数々の教科番組を立ち上げていらっしゃいました。さらに、放送番組だけでなく、インターネット上のサービス「NHKデジタル教材」開発にも取り組んでいらっしゃいます。
このように教科を横断的に見渡してこられ、メディア・リテラシー教育にも精通していらっしゃる幅広い知見をお持ちの宇治橋氏に、これからの国語教育のあり方について、お話を伺います。

■日時:2007年9月29日(土)17時30分〜19時30分
■場所:川崎市高津市民館 第4会議室
    044-814-7603
■参加費:1000円
■予約不要:当日参加歓迎

『表現力を育む国語教育 NHK教育番組の視点から』
講師 宇治橋祐之(NHK学校教育番組部専任ディレクター)

私は、これまでに、総合的な学習の時間や国語、社会科に関連した番組制作に携わってきました。教材の開発の中で、特に子どもたちの表現活動にかかわる番組や掲示板を含めた交流活動についても取り組んでいます。
また、子どもたちにメディアとのつきあい方を伝えるシリーズ、「しらべてまとめて伝えよう」「体験メディアのABBC」小学生向け)「メディアを学ぼう」(中学・高校生向け)にも携わってきました。
今回はNHKの小学校中学校で現在放送している国語番組の設計思想をご紹介します。これらの番組ではメディアとのつきあい方もふまえ、表現力育成を目指しています。番組の概要に関しては、以下のURLをご覧ください。

□NHKデジタル教材
 www.nhk.or.jp/school
□小学校高学年国語「わかる国語読み書きのツボ5. 6年」
 www.nhk.or.jp/kokugo56
□中学校国語「10min.国語」
 www.nhk.or.jp/10min/kobun
 www.nhk.or.jp/10min/gendaibun

2007.9.24

第22回 新潟デジタル・メディア研究会

■テーマ: 「中越沖地震とコミュニティ放送の役割について」
■講 師: 大矢 良太郎 氏(柏崎コミュニティ放送代表取締役社長)
■日 時: 2007年9月26日(水)19時〜20時30分
■会 場: 新潟大学新潟駅南キャンパス「CLLIC(クリック)」
       新潟市天神1-1「プラーカ3」地下1階
       tel: 025-241-9119 / fax: 025-241-9122
       http://www.niigata-u.ac.jp/gakugai/cc/index.html
■参加費: 一般1,000円(当日、会場にてお支払いください。)/学生無料

〜7月16日に発生した中越沖地震は、柏崎市を中心とした地域に大きな被害をもたらしました。大規模な災害に直面した人々への情報伝達手段として、地域密着型のFMラジオであるコミュニティ放送が有効であることは、近年の災害の事例を通じてよく知られるようになっています。実際に今回の中越沖地震では、コミュニティ放送はどのような体制で、どのような役割を果たしたのでしょうか。また、そこにはどのような課題があったのでしょうか。今回の研究会では、柏崎コミュニティ放送「FMピッカラ」の大矢社長をお招きして、災害と地域メディアの問題について考えていきたいと思います。大矢社長は、2003年12月にも本研究会でご発表いただいており、再度のご登場となります。
多くの方のご参加をお待ちしています。

*研究会終了後に、会場近隣にて講師を交えて懇親の場を持ちたいと思っております。ご都合のつく方は、こちらの方も是非ご参加ください。
*出席ご希望の方は、事前に下記事務局宛までご連絡ください。

【申し込み・問い合わせ】
新潟デジタル・メディア研究会 事務局
(新潟大学人文学部 北村順生研究室 気付)
 〒950-2181 新潟市西区五十嵐2の町8050
 tel / fax: 025-262-6335
 e-mail: sec-ndmedia@human.niigata-u.ac.jp

2007.9.14

福岡環境映像祭ゆめアール大橋会場
テーマ「子ども参加」

2007年9月23日(日)14時〜
ゆめアール大橋・九州大学USIサテライト・ルネット
福岡市南区大橋1-3-27

【プログラム】
□14:00 あいさつ「福岡環境映像祭について」
  「テレビは何を伝えたか −松本サリン事件のテレビ報道から」1997年
  「メディアと共に」1999年
  「送り手と受け手で作ったメディア・リテラシーの授業」1999年
    長野県松本美須々ヶ丘高等学校放送部制作
  「2002年度民放連メディアリテラシープロジェクト 福岡実践
    『福岡と台北の子どもたちのビデオレター 交流』」2003年
    RKB毎日放送制作 「公園コマーシャル」2004年
  「プロジェクトK〜茅葺き屋根の誕生を追った半年」2005年
    子ども文化コミュニティ制作 など(順不同)

□16:00 講演会「自分をとりまく環境をかえる『メディア使い』を育てよう」
  講師:林直哉氏(長野県高校教諭)
    1. 自然環境を追った生徒の変容
       映像「よみがえれ青木湖」
    2. 自然ばかりが環境ではない
    (1)安全に渡るという社会環境を手に入れるために
       映像「街の小さな展望台」
    (2)学校の学習環境を整備しよう
       映像「漢字テストのふしぎ」
    3. メディア使いは環境を改善する

【参加対象】:映像作品に興味のある方、メディアリテラシーに興味のある方(教育関係者、地域活動家、専門家など)
【参加費】:1,000円(資料代・飲物代)

【講師:林直哉氏プロフィール】
・長野県梓川高等学校 教諭
・長野県メディア・リテラシー研究会 事務局長
・長野県高文連放送専門部 事務局長
・長野県高視研芸術鑑賞専門委員会 副委員長
大町北高校・松本美須々ヶ丘高校・梓川高校と放送部を指導し、学校作りの基盤として校内メディア(放送部)の可能性の拡充に力を入れてきた。制作した番組も世界大会を含む各種コンテスト(「テレビは何を伝えたか」(第20回TVFグランプリ)「漢字テストのふしぎ」(第29回TVFグランプリ)など)で高い評価を受け、1997年から、美須々ヶ丘高校放送部員と共にメディア・リテラシーの研究実践も重ね、成果を総務省の委託研究「テレビ記者の1日」として公開した。自分を取り巻く様々な環境についてわき起こる素朴な疑問を起点にした作品制作にこだわっている。

■福岡環境映像祭とは(Fukuoka Eco-Film Festival)
  http://www.kodomo-abc.org/eizousai.html
環境について学び考え行動する機会となることを目的に市内3ヶ所の会場で開催。各会場の上映会の後には、環境に配慮した具体的な取り組みを実践し、小さなことから「環境にやさしい行動の変化」を起こしていきます。
Site A:2007年9月22日(土)14時〜 福岡市西区 のこベジファーム農園内
Site B:2007年9月23日(日)14時〜 ゆめアール大橋
Site C:2007年9月29日(土)18時〜 福岡市早良区 室見川河川敷

■申し込み先・お問い合わせ
特定非営利活動法人子ども文化コミュニティ
福岡市南区塩原3-22-1-201
Tel:092-552-1540
fax:092-561-9840
E-mail:info@kodomo.or.jp

2007.9.14

東京大学大学院学際情報学府
2007年度「文化人間情報学研究法III」ワークショップ発表会

東京大学大学院学際情報学府の授業「文化人間情報学研究法III」(担当:水越伸・山内祐平)では、毎年ワークショップの意義やデザインについて学び、実際に実践を行っています。本年度受講生によってデザインされたワークショップの発表会を、9月27日(木)に開催いたします。入場無料、事前登録不要です。ぜひご参加ください。

□日時:9月27日(木) 午後3時から5時
□場所:東京大学 本郷キャンパス 情報学環 本館2F講義室
  http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_14_01_j.html

□プログラム:各グループ 発表 20分 質疑応答 10分

「あなたの空もよう」
“メディア天気図”を描く表現活動を通して、個人のメディア体験を可視化し、他人と語り合う活動をすることによって、個人とメディアの関係性に気づけるメディア・リテラシー・ワークショップです。

「思い出語ろう!わたしの○○グラフ」
ひとつ思い出の品を持ってきてもらい、それをきっかけにして自分の過去に関するグラフを作成してもらいます。参加者同士で互いのグラフについて語り合って共有することによって、普段なかなかじっくりと振り返ることのない漠然とした過去の記憶について参加者自身がなにかあたらしい発見をすることを目指すワークショップです。

「妖怪を作ろう」
21世紀に生きる私たちが、妖怪を構想したら、一体どのような妖怪が生まれるでしょうか? このワークショップでは、普段、説明できない、理解できない、怖いと思っている現象や物を、妖怪という形にあらわしてもらいます。制作した妖怪は、撮影して怖さを演出してもらいます。

2007.8.31

日本メディアリテラシー教育推進機構(JMEC)第6回勉強会

テーマ『モバイル・メディアの文化とリテラシーについて』

携帯電話の普及に伴って、このメディアはケータイと呼ばれるようになり、当初の予想を超えた使われ方をしています。その他にもipodなどのモバイル・メディアも中高生が当たり前のように使っているのが現状です。

そこで今回は、ケータイ・メディアの文化とリテラシーについての研究プロジェクト(MoDeプロジェクト)を進めてこられた水越さんをゲストにお招きします。水越さんから、日本のケータイ・メディアの現状と課題、またケータイ文化とリテラシーの未来について伺います。

その中から情報教育に生かせるものを、参加者のみなさんとともに議論し、発見していきたいと思います。

どうぞご期待ください。

■日 時:2007年9月8日(土)14時〜17時(受付13:45より)
■場 所:東京都品川区北品川5-12-4 山泉ビル2F
     アットマーク・ラーニング
     http://www.inter-highschool.ne.jp/c000005/archives/2006/09/07/entry10.html
講 師:水越伸さん
    (東京大学大学院情報学環・学際情報学府准教授)
参加費:3,000円
定 員:20名

[水越伸さん]
1963 年三重県桑名市生まれ。
筑波大学比較文化学類卒業、東京大学大学院社会学 研究科博士課程中退。1989 年、東京大学新聞研究所(現・社会情報研究所)助手を経て、93年より同大学社会情報研究所助 教授。1996〜97年、アメリカのコロンビア大学ジャーナリズム・スクール客員研究員。現職は、東京大学大学院情報学環・学際情報学府准教授。

主な著作物として、『メディアとしての電話』(共著)、『メディアの生成:アメリカ・ラジオの動態史』、『20 世紀のメディア: エレクトリック・メディアの近代』(編著)、『コンピュータ半世紀』(共著)、『メディア・リテラシー:メディアと市民をつなぐ回路』(共著)、『デジタル・メディア社会』『メディア・ビオトープ:メディアの生態系をデザインする』『コミュナルなケータイ:モバイルメディア社会を編みかえる』などがある。

【お申し込み・お問い合わせ】
事前にE-mailでお願いします。 reikai@jmec01.org(例会担当 小林浩一)

<日 程>
 13:45〜   受付開始
 14:00-14:15 参加者自己紹介
 14:15-16:00 『ケータイメディアの現状と未来』
        講師/水越伸さん
        (東京大学大学院情報学環・学際情報学府准教授)
 16:00-16:20 休憩
 16:20-16:50 質疑応答
        *終了後、懇親会を行う予定です。

進 行:小林浩一(富士通コミュニケーションサービス株式会社、本会事務局 例会担当)

【今後の会について】
 今年度の研究会・勉強会の予定は、以下のとおりです。詳細は、決まり次第、メールマガジンおよびJMECのホームページでお知らせいたします。

 ・研究会<定例開催>
  10月28日(日) 12月23日(日) 2月24日(日) 
 ・勉強会<不定期開催>
  未定 

▽日本メディアリテラシー教育推進機構(JMEC)ホームページ
  http://jmec01.org
▽千葉県メディアリテラシー教育推進機構(CMEC)ホームページ
  http://cmec01.org
▽愛知県メディアリテラシー教育推進機構(AMEC)ホームページ
  http://amec01.org

2007.8.28

市民メディア全国交流集会 in 北海道

2003年の名古屋から、米子、山江村、横浜と開催されてきた市民メディア全国交流集会は、今年9月、北海道で第5回を開催します。

残暑の厳しい時期、涼しい初秋の北海道に来ませんか? 実りの秋、おいしいものもたくさんご用意いたします。夕張や二風谷など市民メディアの集会ならではの魅力的なツアーも企画しました。

分科会の企画も順次公式サイトにアップしています。
http://07hokkaido.alternative-media.jp/

【日程】2007年9月7日(金)〜9月9日(日)
【場所】主会場:札幌市生涯学習センターちえりあ
    地域課題発見ワークショップ:夕張、二風谷、富良野、支笏湖
    交流会:アウ・クル
【テーマ】地域が変わる◆メディアを変える
【主催】第5回市民メディア全国交流集会@北海道07実行委員会
【後援】総務省北海道総合通信局、北海道、札幌市、夕張市、
    平取町、富良野市、千歳市 ほか

【開催趣旨】北海道は、国内第1 号のコミュニティFM 局が誕生した地であり、アイヌ文化を伝える個性的なメディアもあります。今回のサミットでは「地域課題発見ワークショップ」と題して、さまざまな地域課題を抱える北海道各地に参加者がカメラとマイクを持って実際に訪れ、第2 日目にその取材成果を発表するという意欲的な取り組みが行われます。分科会も盛りだくさん。市民の情報発信が、地域やメディアをどう変えることができるのか、いろんな角度から語り合います。

【地域課題発見ワークショップ】
基本的に9月7日(金)昼新千歳空港集合〜現地泊〜9月8日(土)昼札幌帰着
●夕張:『夕張の今を感じ、これからを考える!』
●二風谷:『アイヌ文化の里を訪ねて』
●富良野・美唄:『市民アートと子や個や小屋>』x
●支笏湖:『環境・国立公園・観光』
料金は5,000円〜20,000円
http://07hokkaido.alternative-media.jp/nucleus/index.php?catid=22&blogid=2

【基調講演】
9月8日(土)13時40分〜 ちえりあ講堂にて
『市民とメディア〜“ゲリラ・テレビジョン”から35年〜』
講師:今野勉さん
演出家・脚本家。テレビマンユニオン取締役副社長・放送人の会代表幹事。東京夕張会会長。NPO法人炭坑の記憶推進事業団理事。
http://07hokkaido.alternative-media.jp/nucleus/index.php?catid=23&blogid=2

【分科会】
・地域課題発見ワークショップ〜発表〜
・多様な文化を発信する市民メディア
・洞爺湖G8サミットで市民メディアは何ができる?
・デジタル時代こそ、活字メディア=紙媒体が必要だ!
・地域・市民メディアとしてのインターネットTV〜実証報告とディスカッション
・市民がつくるデジタルアーカイブは究極の市民メディアだ
・市民の発信をどう保障するか〜放送・通信の融合をみすえて
・災害と市民メディア
・「地域SNS2.0」の可能性をさぐる
・ポッドキャスティング番組をつくろう
・市民参加型コミュニティFMを考える
・FMピパウシを聴く
・NPOによる資金開拓と情報発信の課題とは
ほか
http://07hokkaido.alternative-media.jp/nucleus/index.php?catid=21&blogid=2

【参加料】
ちえりあ会場の基調講演・分科会は各日2,000円
2日間のプログラムと大交流会がセットになったフリーパスは7,000円

【お問い合わせ・お申込み】
実行委員会事務局(NPO法人さっぽろ村コミュニティ工房)
TEL 011-281-5577
FAX 011-281-5580
e-mail 07hokkaido@alternative-media.jp
申し込み用紙は公式サイトからダウンロードできます

2007.8.22

"テレビは王様"の時代は終わるのか? 〜小中学生36人インタビュー調査を受けて〜

放送と青少年に関する委員会〔青少年委員会〕主催のシンポジウム「"テレビは王様"の時代は終わるのか?〜小中学生36人インタビュー調査を受けて〜」を、下記の要領で開催いたします。 今の子ども達は、どんなテレビ番組を、どのように見ているのか? 36人の小中学生に直接インタビューとアンケートを実施。この調査報告を基に、テレビ離れが進むといわれる現状を多角的に分析し、広くテレビ番組のこれからのあり方を考えます。

■日時 :2007年9月13日(木)13時30分〜16時30分(開場13時)
■会場 :千代田放送会館(千代田区紀尾井町1-1)
■主催 :放送倫理・番組向上機構[BPO] 放送と青少年に関する委員会

■内容 :
□第1部・青少年委員会調査研究発表 「今、テレビは子ども達にどう見られているのか? --小中学生36人インタビュー&アンケート調査」報告
〔報告者〕
・ 橋元 良明(東京大学大学院教授、青少年委員会委員)

□第2部・パネルディスカッション
「"テレビは王様"の時代は終わるのか? 〜小中学生36人インタビュー調査を受けて〜」
〔パネリスト〕
・ 横澤  彪(鎌倉女子大学児童学部教授、元フジテレビプロデューサー)
・ 岡田 惠和(脚本家、代表作に『ちゅらさん』『バンビーノ!』など)
・ 小川 善美((株)インデックス代表取締役社長)
・ 藤田 真文(法政大学社会学部教授)
・ 橋元 良明(東京大学大学院情報学環教授)
〔司会〕
・ 小室広佐子(東京国際大学国際関係学部准教授)

事前にBPO事務局までお申し込みのうえ、ご参加くださるようお願いいたします。お申し込み方法は、下記ホームページをご参照ください。
http://www.bpo.gr.jp/index.html

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